第一高等学院の紹介
第一高等学院は高卒認定(高認)試験、大学受験を指導する学校です。通信制高校のサポート校でもあります。
校舎は全国各地36箇所にあります。
専任講師による少人数制の授業が特徴で、個々の生徒にきめ細かな指導を行い、高認から大学受験にスムーズに移行できます。
第一高等学院では、不登校・ひきこもり・ニート・高校中退を経験した生徒をさまざまな面からサポートし、将来それぞれが社会で活躍出来るのを目的としています。
生徒数は現在8000名を超え、4万人を超える卒院生が社会で活躍しているそうです。
第一高等学院の歴史
- 1985年 全国初の本格的な大検専門予備校として開校。
- 1998年 通信制高校サポート校事業として高等部を設置。
- 2002年 大検部とサポート校事業の融合を目指し高校科を設置。
- 2005年 構造改革特区を活用し、茨城県高萩市にウィザス高等学校を設立。